Posted 13 hours ago

seerofsarcasm:

FUCK I CAN’T

(Source: thefrogman)

Posted 13 hours ago
bgnori:

attrip:

欧州意識調査、ギリシャさんはドイツを信用していない事が明らかに。 | A!@attrip

ドイツ・フランス・イギリスの関係が笑える。イタリアが信用できない国にイタリアをあげているのがww

bgnori:

attrip:

欧州意識調査、ギリシャさんはドイツを信用していない事が明らかに。 | A!@attrip

ドイツ・フランス・イギリスの関係が笑える。イタリアが信用できない国にイタリアをあげているのがww

Posted 14 hours ago
Posted 14 hours ago
南場氏「また、グローバルな活動を考えるとき、英語の壁を感じる人が居るかもしれないが、言語なんてくだらない話。アメリカで生まれれば、どんなクルクルパーでも英語ぺらぺらになる。逆に言えば、さっさと勉強してしまった方が良い」
Posted 14 hours ago

「よくわかる慰安婦問題(草思社、非常にいい本です)から、慰安婦問題の虚偽性がわくわかる部分を引用します。

 《同じ頃(1992)韓国人から強制連行はなかったという話を連続して聞いた。

私がソウルで会ったある韓国人記者は、「自分はこの問題についてこれ以上は書かない」と言った。

「それはどういうことですか」と尋ねると、「元慰安婦の女性にかなり取材をしてきた。ところが彼女たちは慰安所に入れられてからの悲惨な生活についてはよくしゃべるのだが、しかし連れていかれる過程になるととたんに口ごもることが多い。それで追及していくと、どうも女衒がからんでいるらしいことがわかってきた」とのことだった。

それで私が、「女衒って日本人ですか」と聞くと、「あなたね、日帝時代、朝鮮の田舎に、日本人が入っていけると思いますか」と言うのである。つまり、取材を重ねるにつれ、朝鮮人の女衒が関与して、身売りとして売られていったという人たちなのだということがだんだんわかってきたというのだ。(中略)

やはりその頃、済州島出身の左翼知識人である在日朝鮮人高峻石氏は佐藤勝巳氏に、「吉田(※清治)の言うような日本軍による慰安婦狩りなどなかった。自分の村でも慰安婦が出ている。自分の親戚にあたる未亡人が、村の娘ら何人かを中国に連れて行って慰安所を開き大金をもうけて話題になり、村から別の娘たちもその慰安所に出稼ぎに行った。当時の済州島でも貧しさで身売りする娘が珍しくなかったのに、なぜ、軍がわざわざ慰安婦狩りをする必要があるか。もしそんなことがあれば、噂はすぐ広まったはずだが、聞いたことがない」と話していた。

また、70年代韓国の野党新民党で政策責任者などを歴任した元国会議員のK氏も、日本に来るたびに私に語っていた。

「日本は慰安婦狩りなどしていない。日本人はなぜこんなこともわからないのか。2.26事件は反乱将校らが、東北地方で兵隊の妹らが貧しさのため身売りしなければならないという現実を知って憤慨して起こした。当時の朝鮮農村はもっと貧しかった」(中略)

韓国を建国した李承晩大統領は反日を反共とならべる国家スローガンとし、日本との国交交渉においても植民地支配の不当性を強制しつつ多額の補償金を要求していた。その李大統領ですら、日本での外交交渉で慰安婦については一切言及していない。慰安婦がいたということは知っている。当時の人たちはみんな知っていたけれど、慰安婦を外交交渉にあげて日本から金を取るということは、あの李承晩大統領ですら考えなかった。(中略)貧困による悲劇だとみな知っていたから、問題にされなかったのだ。》

……慰安婦問題を捏造し、今日の日韓関係の惨状を招いた朝日の植村隆記者はいま、どう思っているのでしょうか。自分のしでかしたことに、「心からの反省とおわび」を表明する日は来るのでしょうか。まあ、ないでしょうね……。

Posted 15 hours ago
「10組のカップルがいたら10通りの恋愛があると思うやろ、
それが違うんやなあ、10組のカップルがいたら20通りの恋愛があるんだよ」
Posted 15 hours ago
ニューヨーク在住の男性は「男女が平等な世界になっていくなんて素晴らしい」と話した。
Posted 15 hours ago
話しは少し変わりますが、より障害者が生きやすい社会を世の中が目指すのであれば、乙武氏に対するカウンターになれる人が必要だと思うのです。

アンチとかレイシスト的な意味じゃなく障害者の立場でカウンターになれる人が絶対必要だと思うのです。

彼は間違いなく障害者に対する世間のイメージを良い方向に大きく変えてくれたと思います。

ただ、常に彼が正しいわけではないし、その影響力の大きさ故に他の障害者にとってデメリットとなることもあるのです。

今回はそういう面が出てしまったけれども、だからといって乙武氏の全てを叩くというのも間違ってます。

そして乙武氏一人に「障害者のイメージ」を背負わせるのも、間違ってます。
Posted 16 hours ago

11: 名無しさん@13周年:2012/12/02(日) 20:04:59.58 ID:p4AlSag00
素人でも2歳のころから毎日10時間訓練すれば20年でプロ棋士のレベルに達する



145:
名無しさん@13周年:2012/12/02(日) 21:53:18.16 ID:NAPLu1hT0
»11

1990年代はじめ、心理学者のK・エリクソンがある調査を行った。
ベルリン音楽アカデミーの二人の教授の助けを得て、
アカデミーで学ぶバイオリニストを三つのグループに分けた。

まず、世界的なソリスト(独奏者)になれる可能性をもつ学生。
二番目が”優れた”という評価にとどまるグループ。
そして最後がプロになれそうもなく、公立学校の音楽教師を目指すグループ。

その上で全員に同じ質問をした。
「はじめてバイオリンを手にしたときから、これまで何時間、練習してきましたか?」

学生はだいたい同じ時期、5歳ごろから練習をはじめていた。
最初の2、3年はみんな同じくらいで、練習は週に2、3時間。
ところが8歳くらいになると、大きな違いが見られはじめる。
トップクラスの学生たちが、他の誰よりも多く練習に励むようになるのだ。

トップクラスの学生は9歳で週に6時間。12歳で週8時間。14歳で週16時間。
20歳のころには上手になりたい一心で、強い決意を持って、
優に週30時間以上練習していた。

事実そのころには、トップクラスの学生の総練習時間は、
ひとりあたり1万時間に達していた。
”優れた”学生グループの場合は8千時間。
将来の音楽教師グループでは、4千時間を少し上回る程度だった。

エリクソンたちは、プロとアマチュアのピアニストについても調べたところ、
同じ傾向が見られた。
アマチュアは子どものころ、週に3時間以上は練習しなかったし、
20歳時点の練習時間の合計は2千時間だった。
プロの場合は、毎年、練習時間がだんだん増えていき、
20歳のころにはバイオリニストと同じく、合計が1万時簡に達していた。



149:名無しさん@13周年:2012/12/02(日) 21:56:21.93 ID:NAPLu1hT0
»145続き
ここで注目すべきなのは、
”生まれつきの天才”を見つけられなかったことだ。

仲間が黙々と練習に励む、その何分の一かの時間で、
楽々とトップの座を楽しむような音楽家はいなかった。
その反対に、他の誰よりも練習するが、トップランクに入る力がないタイプである
”ガリ勉屋”も見つからなかった。

調査は、一流の音楽学校に入る実力を持つ学生がトップになれるかなれないかを
分けるのは、「熱心に努力するか」どうかによることを示していた。
彼らを分けるのは、ただそれだけ。

さらに重要なことに、頂点に立つ人物は他の人より少しか、
ときどき熱心に取り組んできたのではない。圧倒的にたくさんの努力を重ねている。

複雑な仕事をうまくこなすためには最低限の練習量が必要だという考えは、
専門家の調査に繰り返し現れる。それどころか専門家たちは、
世界に通用する人間に共通する”魔法の数字”があるという意見で一致している。
つまり1万時間である。

「調査から浮かびあがるのは、世界レベルの技術に達するにはどんな分野でも、
 1万時間の練習が必要だということだ。 作曲家、バスケットボール選手、小説家、
 アイススケート選手、コンサートピアニスト、チェスの名人、大犯罪者など、
 どの調査を見てもいつもこの数字が現れる」

「だからと言って、一部の者が他の者よりも、練習から大きな成果が得られる理由がわかる
 わけではない。だが、1万時間より短い時間で、真に世界的なレベルに達した例を見つけた
 調査はない。まるで脳がそれだけの時間を必要としているかのようだ。
 専門的な技能を極めるために必要なすべてのことを脳が取り込むためには、
 それだけの時間が必要だというように思える」
                          ダニエル・レヴィティン(神経学者)
Posted 16 hours ago
被害者がモロ実名で
加害者は匿名です。
 
マスゴミすごいよ、毎度毎度。

【社会】生野通り魔事件 「生粋の日本人なら何人も殺そうと思った」 逮捕の男が供述 (via chikuri)

精神疾患での入退院があったりとかセンシティブなのでまだ名前を出さないのはありかなあとは思う。なお続報で韓国籍だというのは出ていた。